店舗紹介
南投県の日月潭湖畔の猫囒山山麓に位置し、自然、安全、健康の理念に基づいて良質な紅茶を生産管理しています。「一日製茶師」や「一日品評茶師」イベントを通して皆さんと思いをシェアするだけでなく、台湾の茶葉文化を向上させ、最高品質のお茶を提供することにこだわっています。
ここは最も自然な方法で管理されている茶園で、化学肥料や除草剤などを使用せず栽培しています。茶園の中にはあちらこちらに小さな昆虫やその天敵がおり、一つの小さな生態系が育まれています。優れた自然栽培であることを証明しています。
東峰紅茶荘園はISO22000およびHACCP国際ライセンスを通過しており、製茶は厳しい条件の下で行なわれています。たとえば生産加工の工程では茶葉を地面に落とすことなどは決してできません。その安全性と衛生に関する要求は基本条件であり、製茶職人は製茶過程の中で必ず規定にある服装や帽子、作業靴を身につけなければなりません。